2007年10月21日

『亀田』競馬 4点亀田親子

亀田親子の謝罪会見を見た。

丸坊主にしてかわいそうだったけど、親父の対応はイマイチ納得いかない。

自分の仕事でもある程度キャリアがある年配の人(亀田親父に似ている)とプロジェクトを組むことがある また亀田親子の謝罪会見をみた。

なんか誰かにやらされてるっぽい。

気に入らない。

きちんと謝れない。

坊主頭にはできるが、一言も発せない、その精神的脆さ。

ボクシングで何をやってきたのか? また、亀田父は反則の指示はしていなかったと言っているが また謝罪会見したね、亀田親子。

あんな試合したから当然だよね。

亀田大毅は、頭を坊主に丸めて反省している様子。

対戦相手の内藤選手も謝ってる姿を見て、もうすべてを水に流すと語っていた。

相撲より今週は亀田親子の話題で持ちきりだった。

次男の大毅選手は一晩中じっと出刃包丁を見つめるほど落ち込んでいたそうだ。

A:ボクも入院中はじっと「犬の散歩用ロープ」を見つめるほど落ち込んでいたっけ。

N:うそつくなよ。

について行ってみよう!当然頂上から一気に落ちた二つの出来事を考えてみる事にする。

その一つは亀田親子。

そして今ひとつは赤福もち。

片方は300年の歴史、そしてもう片方は光陰の如く・・・となる。

何年か前、夜釣りをしていて、 あまりにもお腹をすかせていて
posted by hot at 12:04 | TrackBack(0) | 日記
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